山まゆでは一緒に働く仲間を募集しています!!

社会福祉法人 可部大文字会


0828186011

可部大文字会について

可部大文字会について

法人概要

あいさつ
このたび、平成27年8月理事会において山代一登麿の後任として理事長に就任いたしましたことを謹んでご報告申し上げます。業界を取り巻く環境が一段と厳しさを増す折りから、その責務の重大さを痛感いたしております。つきましては、今後も全職員一致団結して法人発展のため、さらに専心努力いたす所存ですので、なお一層のご支援を賜りますようお願い申し上げます。
平成27年8月吉日
理事長 梶原 澄子
あいさつ
このたび、平成27年8月理事会において山代一登麿の後任として理事長に就任いたしましたことを謹んでご報告申し上げます。業界を取り巻く環境が一段と厳しさを増す折りから、その責務の重大さを痛感いたしております。つきましては、今後も全職員一致団結して法人発展のため、さらに専心努力いたす所存ですので、なお一層のご支援を賜りますようお願い申し上げます。
平成27年8月吉日
理事長 梶原 澄子
概要
法人名 社会福祉法人可部大文字会
所在地 〒731-0202 広島県広島市安佐北区大林町162-2
電話番号 082-818-6011
FAX番号 082-818-6066
代表者 理事長 梶原 澄子
設立年月日 平成14(2002)年6月1日
職員数 176人 (平成29年5月15日時点)
業務内容 1.ご利用者様の施設生活に関するケア
2.在宅介護必要者の在宅サポート
3.介護に関する悩み相談に関する問い合わせ対応
4.介護認定等の申請代行
5.地域福祉への貢献
運営事業 ・特別養護老人ホーム「山まゆ」
・地域密着型介護福祉施設「特別養護老人ホーム山まゆ2号館(ユニット型)」
・短期入所生活介護事業所「ショートステイ山まゆ」
・通所介護事業所「デイサービスセンター山まゆ」
・高齢者生活支援ハウス「華の木」
・居宅介護支援事業所「山まゆ」
・安佐北区在宅生活継続支援事業
・認知症対応型共同生活介護事業所「グループホーム(山まゆ)フルーツハウス」
・サービス付き高齢者向け住宅「シニアホーム花みずき」
・サービス付き高齢者住宅「ウィンザーハウス」
・認知症対応型共同生活介護「グループホームHanamizuki」
・地域交流事業「地域交流スペース花みずき」
・小規模多機能型居宅介護「小規模多機能センター山まゆ」
・特別養護老人ホーム「くざの里」
・短期入所生活介護事業所「ショートステイくざの里」
概要
法人名 社会福祉法人可部大文字会
所在地 〒731-0202 広島県広島市安佐北区大林町162-2
電話番号 082-818-6011
FAX番号 082-818-6066
代表者 理事長 梶原 澄子
設立年月日 平成14(2002)年6月1日
職員数 176人 (平成29年5月15日時点)
業務内容 1.ご利用者様の施設生活に関するケア
2.在宅介護必要者の在宅サポート
3.介護に関する悩み相談に関する問い合わせ対応
4.介護認定等の申請代行
5.地域福祉への貢献
運営事業 ・特別養護老人ホーム「山まゆ」
・地域密着型介護福祉施設「特別養護老人ホーム山まゆ2号館(ユニット型)」
・短期入所生活介護事業所「ショートステイ山まゆ」
・通所介護事業所「デイサービスセンター山まゆ」
・高齢者生活支援ハウス「華の木」
・居宅介護支援事業所「山まゆ」
・安佐北区在宅生活継続支援事業
・認知症対応型共同生活介護事業所「グループホーム(山まゆ)フルーツハウス」
・サービス付き高齢者向け住宅「シニアホーム花みずき」
・サービス付き高齢者住宅「ウィンザーハウス」
・認知症対応型共同生活介護「グループホームHanamizuki」
・地域交流事業「地域交流スペース花みずき」
・小規模多機能型居宅介護「小規模多機能センター山まゆ」
・特別養護老人ホーム「くざの里」
・短期入所生活介護事業所「ショートステイくざの里」
沿革
平成13年8月17日  社会福祉法人 可部大文字会設立
平成14年6月1日  特別養護老人ホーム山まゆ50床
短期入所事業所山まゆ6床
デイサービスセンター山まゆ定員15名
グループホーム(山まゆ)フルーツハウス9床
生活支援ハウス華の木6床
居宅介護支援事業所山まゆ
大林の地に開設
12月1日  訪問介護事業開始
平成16年7月1日  デイサービスセンター山まゆ15名→20名へ定員増加
平成18年9月16日  上大林にて大水害発生し山まゆ1階が床上浸水する
平成21年12月1日  シニアホーム花みずき
デイサービスセンター花みずき
地域交流事業花みずき
事業開始
平成22年8月1日  認知症対応型生活介護施設として
グループホームHanamizuki
可部南3丁目10-22で事業開始
11月27日  記念行事カープ少年野球教室開催(以降毎年開催)
平成23年12月18日  グループホーム(山まゆ)フルーツハウスを 大林4丁目10-26へ移築し、18床に増床
平成24年4月10日  介護老人福祉施設山まゆ4階部分が
ショートステイとして7床増床し事業開始
3階部分の8床と合わせて15床となる
平成26年6月1日  介護老人福祉施設山まゆユニット型が
地域密着型特別養護老人ホーム山まゆ2号館(ユニット型)として
事業転換
8月20日  広島大規模土砂災害発生
10月1日  ウィンザーハウス 事業開始
11月1日  小規模多機能センター山まゆ 事業開始
訪問介護事業所山まゆを可部南3丁目10-19へ移設
平成27年8月17日  山代一登麿氏から梶原澄子氏に理事長変更
平成28年4月1日  安佐北区在宅生活継続支援事業を開始
平成28年6月  デイサービスセンター花みずき休止
平成29年4月1日  特別養護老人ホームくざの里 開所
平成30年3月  訪問介護事業所山まゆ 休止
平成30年4月1日  短期入所生活介護事業所ショートステイくざの里 開所
短時間型デイサービスセンター山まゆ 開所
沿革
平成13年8月17日 社会福祉法人 可部大文字会設立
平成14年6月1日 特別養護老人ホーム山まゆ50床
短期入所事業所山まゆ6床
デイサービスセンター山まゆ定員15名
グループホーム(山まゆ)フルーツハウス9床
生活支援ハウス華の木6床
居宅介護支援事業所山まゆ
大林の地に開設
12月1日 訪問介護事業開始
平成16年7月1日 デイサービスセンター山まゆ15名→20名へ定員増加
平成18年9月16日 上大林にて大水害発生し山まゆ1階が床上浸水する
平成21年12月1日 シニアホーム花みずき
デイサービスセンター花みずき
地域交流事業花みずき
事業開始
平成22年8月1日 認知症対応型生活介護施設として
グループホームHanamizuki
可部南3丁目10-22で事業開始
11月27日 記念行事カープ少年野球教室開催(以降毎年開催)
平成23年12月18日 グループホーム(山まゆ)フルーツハウスを 大林4丁目10-26へ移築し、18床に増床
平成24年4月10日 介護老人福祉施設山まゆ4階部分が
ショートステイとして7床増床し事業開始
3階部分の8床と合わせて15床となる
平成26年6月1日 介護老人福祉施設山まゆユニット型が
地域密着型特別養護老人ホーム山まゆ2号館(ユニット型)として
事業転換
8月20日 広島大規模土砂災害発生
10月1日 ウィンザーハウス 事業開始
11月1日 小規模多機能センター山まゆ 事業開始
訪問介護事業所山まゆを可部南3丁目10-19へ移設
平成27年8月17日 山代一登麿氏から梶原澄子氏に理事長変更
平成28年4月1日 安佐北区在宅生活継続支援事業を開始
平成28年6月 デイサービスセンター花みずき休止
平成29年4月1日 特別養護老人ホームくざの里 開所
平成30年3月 訪問介護事業所山まゆ 休止
平成30年4月1日 短期入所生活介護事業所ショートステイくざの里 開所
短時間型デイサービスセンター山まゆ 開所

アクセス
住所:〒731-0202 広島県広島市安佐北区大林町162-2
 ・介護老人福祉施設山まゆ
 ・地域密着型特別養護老人ホーム山まゆ2号館(ユニット型)
 ・短期入所事業所山まゆ
 ・生活支援ハウス
 ・デイサービスセンター山まゆ
 ・居宅介護支援事業所山まゆ
 ・安佐北区在宅生活継続支援事業
広電バス「上大林行き」「吉田行き」 上大林バス停下車 徒歩5分
アクセス
住所:〒731-0202 広島県広島市安佐北区大林町162-2
 ・介護老人福祉施設山まゆ
 ・地域密着型特別養護老人ホーム山まゆ2号館(ユニット型)
 ・短期入所事業所山まゆ
 ・生活支援ハウス
 ・デイサービスセンター山まゆ
 ・居宅介護支援事業所山まゆ
 ・安佐北区在宅生活継続支援事業
広電バス「上大林行き」「吉田行き」 上大林バス停下車 徒歩5分

法人理念

「山まゆ糸」のような光輝く最高の人生を送られることを、心から願って。
「山まゆ糸」のような光輝く最高の人生を送られることを、心から願って。
法人名の由来
法人名の由来
可部の町の中心部根谷川沿いにそびえている円錐形の美しい山が高松山である。
この高松山の山頂近くにある高松神社の祭典は、毎年旧暦三月九日の夜執り行われているが、この社は火災除けの神様、いわゆる火の神様といわれ、祭礼の夜の献灯行事は京都の大文字と共に、全国でも珍しい行事として古くから親しまれている。
この大の字点火の由緒と起源は非常に古く、京都東山如意ヶ獄のものを真似写したともいわれているが、はっきりしない。数々の伝説と共に、廃れる事なく今日まで続けられているもので、春の夜の天空にぽっかりと浮かぶ「大の字の光」は遠く広島市中心部から見る事もでき、美しく、しかも人々を神秘の境に誘い入れるものがある。
この行事を維持する為、地元では「高松神社大文字保存会」を結成してその保存に努めておられる。当法人も、地元に密着し、地元に愛される施設を目指して、この名を冠したものである。
法人名の由来
法人名の由来
可部の町の中心部根谷川沿いにそびえている円錐形の美しい山が高松山である。
この高松山の山頂近くにある高松神社の祭典は、毎年旧暦三月九日の夜執り行われているが、この社は火災除けの神様、いわゆる火の神様といわれ、祭礼の夜の献灯行事は京都の大文字と共に、全国でも珍しい行事として古くから親しまれている。
この大の字点火の由緒と起源は非常に古く、京都東山如意ヶ獄のものを真似写したともいわれているが、はっきりしない。数々の伝説と共に、廃れる事なく今日まで続けられているもので、春の夜の天空にぽっかりと浮かぶ「大の字の光」は遠く広島市中心部から見る事もでき、美しく、しかも人々を神秘の境に誘い入れるものがある。
この行事を維持する為、地元では「高松神社大文字保存会」を結成してその保存に努めておられる。
当法人も、地元に密着し、地元に愛される施設を目指して、この名を冠したものである。
経営方針
職員のひとりひとりが職務に「責任と誇り」を持ち、「共感」の満足度を創出する。共感~喜びや楽しみや生きがいを持ち、仲間と分かち高めあえるように援助する。責任~生命を守り、健やかで快適な生活ができるように援助する。誇り~人生の最期に向かう過程を尊び、安らかな人生が送られるように援助する。
経営方針
職員のひとりひとりが職務に「責任と誇り」を持ち、「共感」の満足度を創出する。共感~喜びや楽しみや生きがいを持ち、仲間と分かち高めあえるように援助する。責任~生命を守り、健やかで快適な生活ができるように援助する。誇り~人生の最期に向かう過程を尊び、安らかな人生が送られるように援助する。
私たちの想い
私たちの想い、共に築き、共に喜び、共に支え合い、心豊かに余生を過ごしてもらうこと
私たちの想い
私たちの想い、共に築き、共に喜び、共に支え合い、心豊かに余生を過ごしてもらうこと

山まゆで働くこと

①ベストなケアを一人一人でおこなえる環境づくり

腰痛軽減のための介護福祉機器の導入や、有給休暇の取得、休憩場所の環境改善等、
職員一人ひとりが良い環境でケアの主役になれるよう整備します。

②育児・介護と仕事の両立

育児や介護と仕事が両立できるよう、支援をします。それぞれの生活スタイルに対して、
両立できる職場の環境づくりを導入してします。

③職員旅行制度

【毎年開催される旅行】
毎年、全職員を対象に、日帰り旅行(無料)・一泊旅行(一部自己負担有り)・デラックス旅行(一部自己負担有り)の
いずれかに参加することができます。
【勤続5年職員同期旅行】
勤続5年になると、入職同期生とともに、旅行代金一人10万円以内の希望条件への旅行に行くことができます。
(例:グアム、韓国、北海道、沖縄、東京ディズニーランド等)

④研修制度

年間スケジュールに従って、教わるだけでなく、教えることで知識を深めていくような研修体制でスキルアップを図る

①ベストなケアを一人一人でおこなえる環境づくり
腰痛軽減のための介護福祉機器の導入や、有給休暇の取得、休憩場所の環境改善等、 職員一人ひとりが良い環境でケアの主役になれるよう整備します。
②育児・介護と仕事の両立
育児や介護と仕事が両立できるよう、支援をします。それぞれの生活スタイルに対して、両立できる職場の環境づくりを導入してします。
③職員旅行制度
【毎年開催される旅行】
毎年、全職員を対象に、日帰り旅行(無料)・一泊旅行(一部自己負担有り)・デラックス旅行(一部自己負担有り)の
いずれかに参加することができます。
【勤続5年職員同期旅行】
勤続5年になると、入職同期生とともに、旅行代金一人10万円以内の希望条件への旅行に行くことができます。
(例:グアム、韓国、北海道、沖縄、東京ディズニーランド等)
④研修制度
年間スケジュールに従って、教わるだけでなく、教えることで知識を深めていくような研修体制でスキルアップを図る
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